VSCodeのほうが使いやすい。でも難点も

気がついたら8月は一つも記事を書いていなかった。

どうもどうもご無沙汰です。

最近、ちょっと勉強がてらWebアプリを作っています。

typescriptでね。

 

 

でもって、色々といじっているわけですが、話題のテキストエディタ「Atom」を使っていたわけですよ。

すごく使いやすい。

保存すれば自動でjsにコンパイルしてくれるし、アドインを追加すれば書式のフォーマットとかもある。

 

 

いいんですよ。

いんですけど、少し不満が。。

こんなこと言い出したらきりがないんですけど、起動が遅いのと時々PCのファンがブウォンブウォンいうわけですよ。

AtomとChromeしか立ち上げてないのにですよ?

Chromeが悪さしている可能性も無きにしも非ずなのですが、上記2つを使っていると、どうもCPUを占有するみたいなので、なんだかなぁという感じです。

まぁいちゃもんですね。

 

 

ついでにいちゃもんしておくと、定義にジャンプしてくれるのはいいんだけど、そのあと戻りたいんです。

戻りたいけれど、戻る機能ってなくない?

あるけど気がついていないだけなのかなぁ?

だれか知っている方がいたら教えて欲しいです。

 

 

んで、最近VSCodeを使うことにしているんです。

今のところ軽いし、使い勝手も悪くない。

定義ジャンプもあるし、戻る機能も付いている。

さすがMicrosoftさん。

 

 

あとは、typescript保存時にjs変換してくれないところなのですが、多分そのうちなんとかしてくれるんでしょう。typescript力入れているみたいだし。

少しの我慢です。

 

 

 

 

 

というわけで、色々と触ってみた感じでは、typescriptやるならVSCodeがオススメかもしれません。

ちなみにMACでの話です。

Windowsについては、触っていないのでよくわからん。

 

 

 

と、思いついたことをだらだらと書いてみました。

今日はこれで終わりです。

 

 

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