xcodeでGooglemapの使い方がわかった

やっと分かった〜。

覚えているうちにメモメモ!!

 

それでは作成手順です。

Single View Applicationを作成する

まずは「Single View Application」を作成します。

xcodeでGooglemaps-01

xcodeでGooglemaps-02

xcodeでGooglemaps-03

xcodeでGooglemaps-04

xcodeを一旦終了する

「Sinble View Application」を作成したら、いったんxcodeを終了します。

「CocoaPods」でpodfileを作成する

ここでは、「CocoaPods」がインストール済みであることを前提で話を進めます。

まずはプロジェクトのディレクトリに「podfile」を作成します。

これで先ほど自分が作成したプロジェクトのディレクトリに「podfile」ができます。

xcodeでGooglemaps-05

 

まだ何も設定が記載されていないので、この後、この「podfile」を編集していきます。

podfileを編集する

さて、「podfile」を編集していきます。

自分は、vimを使って編集してしまいますが何でも結構です。

「podfile」には下記を入力します。

 

xcodeでGooglemaps-06

 

「CocoaPods」でインストール

ここまでの準備が終わったら、インストールを行います。

ターミナルから、下記のコマンドを実行してライブラリをインストールします

実行後、作成したプロジェクト配下に色々なファイルが生成されます。

xcodeでGooglemaps-07

 

 

ワークスペースを開く

ここ超重要!!

っていうか自分がよくわかっていなかっただけなのですが、一生懸命ぷロジェクトファイルを開いていました。

プロジェクトファイルでもxcodeが起動して、何となく起動できている風なんですけど、このまま進めてもビルドが通って実行まで行けません。

xcodeでGooglemaps-08

 

 

必要な記述を追加する

とりあえず動かすのに変更するファイルは以下の2つ。

・「AppDelegate.swift」

・「ViewController.swift」

 

ここまで行けばOK。

 

xcodeでGooglemaps-simulator

 

 

 

やっとこさGoogleMapが使えるところまできました。

さてさて、ここからGoogleMapを使い倒してみたいと思います。

同じように環境設定で苦しんでいる人の助けになれば幸いです。

 

 

 

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